改革精神

April 12, 2017

 

たまに米澤さんは改革者だねと言われることがあります。

自分自身そのつもりはないのですが、私自身

 

・めんどくさがり屋(やらなくていいことはやりたくない・・)

 

・子どもも2人いるしやることたくさんあるし時間がない→早く仕事をおわらせたい

 

・重きをおいてるのは、子ども・ダンナとのコミュニケーション時間

   仕事上では、お客様との会話の時間

   →それ以外のものは早く片付けるにつきる

 

・「常識」って時代や人や国で変わるものなので、そんな固執するものではないと

  思っている。

 

なので、例えば

 

仕事の引き継ぎを受けたとしても

 

・ほんとにこれやる必要あるの?

   やめて支障なければやめませんか?と言う

・がむしゃらに手入力しなくとも

   よりヒューマンエラーも防げて時間短縮につながる他のやり方はないか?

   他のやり方を研究したりワークフローの仕組みを見直したりする。

 

    ↓↓↓

 

 これらの探したり考えたり調べたりには時間を使うしエネルギーを使います。

 でも一度仕組を作れてしまえば、あとで楽になるのであれば最初に時間を費やしてでも

とりくむ価値はあると思うので!

 そして一度調べたり研究したこと事態が自分の実になってたりもします。

 

 私の周りにはITスキルにたけた家族や友人が多いため 自分がITに強いとは

まったく思ってないのですが、社労士事務所ではなんかITに強そう・・と思われるようです。 苦手ながら、より効率を求めて一つづつ調べたり覚えたりしている積み重ねが

そう見えているのかもしれません。

知らなことは無限にありますが、少しでも便利な機能は取り込めるよう柔軟性や

追求心は持ち続けたいものです!(^^)!

 

 

 

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